そして飛び込む。ともりん飛び込む
アカイ夫(とっくん)飛び込む
暑くなった体を滝壺で冷やし、お弁当を食べて空腹を満たし、子供みたいに遊んで滝にお別れをした。
ジャングルでの帰り道。とっくん(アカイ夫)がゲリラに襲われた!!!(うそですよ)
あの一番後ろのバンダナは誰だ?
そんなこんなで荒海もなんのそのハイテンションで超楽しいツアーでした。
赤井さん夫妻、ともりんまた遊びに来てね!!!
このかわいいフクロウさんが、すぐ横でセミを食べていました。
お食事中なので遠くで観察していたのですが、逃げる気配がなかったので、
すごーーく近づいてみると… チラ見しながらも食事を続ける。
食事後も近くの木の上で寝ていて動きません。
ちょこちょこ場所を移動したりしながら、その夜も物干し場付近にいました。
ちなみに、このフクロウさん、こんなに小さいのです↓
背の高さは20センチくらいで思わず手を伸ばしたくなるのですが…、
爪が発達しているので〈生手〉では触れない方がいいようです。
しかし。
翌朝、この場所で横たわり、息絶えていました。
やはりどこか弱っていたんだ。。。
そういえば、足の指もなんとなく黒ずんで焼けているような、腫れているような。
気付いてあげられなかった事に悔しい気持ちになりながら、
大地へお還ししました。
いつかまたモンスーンへ、「コホーコホー」「フクロウ!」と話しかけに来てください。
夏休みが始まるぞーーー!!
大人気の「ピナイサーラの滝」には
セミの鳴き声と、元気な子供達の笑い声が響き
滝の上からは、真っ青な空と海が、心をさわやかにしてくれる。
海や川の水温は上がり、“トントンミー”もカヤックの上に避難!
そんな暑い日は、、、水の中で寝るべし!
カニだって暑い!この岩陰、居心地いいのですね~ 食べちゃうぞー!
そんな暑い日は、、、飛び込めーっ!!
『水の上を歩く少女』
そんな滝つぼの中には、、、オオウナギが棲んでるのだー!食べちゃうぞ~
くぅ~っ♪ 気持ちいいね~♪♪
のんびり漕ぐカヤックは、自然の「時」を感じさせてくれる。
「あっ、毎度さん。今日はどちらへ?」
(キシノウエトカゲ↑40センチ位になるよ) 『あっ、どうも。いつもお世話になってます。
今日はこれから、“幻の滝ナーラ”へ行ってきます』
いざ、出発!! って、落ちたのぉ??
「いやいや、暑いから浸かってるんで~す♪」
ナーラの滝へは、片道約2時間カヤックを漕ぎ続ける。
漕いで~漕いで~漕ぎまくってぇ~。。頑張った先には…
これだっ!
ナーラの滝(幻の滝) これだっッ!!
これだ===ッ!!!
滝の裏側に行けちゃうぞ!
ひょーーー!「超気持ちいい♪」(←オリンピック風)
「西表島、最高!ピース!!」
「超気持ちイイ」 