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西表島モンスーン ブログ
モンスーンのスタッフが「海と山のアクティビティーツアー」の話題や
「西表島の日常」などをお届けします。
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今日のガッツ★クワガタ
2006年12月23日
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モンスーンの生き物たち
ねぇ、母ちゃん。 食べてもいい?
食べちゃダメ!
>
↑ 。。。。(汗)
なんかくれっ
KITE BOARD
2006年12月6日
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西表島モンスーンの日常
カイトボード
が今西表島では、もっとも、熱い!! 特に、冬場の西表島では、風が強く、晴れもあまり長く続かない。 トロピカル南国西表島のイメージですが、冬場は、シュノーケル、ダイビングができるのは、晴れて風がなく、海が穏やかな限られた日のみ。 せっかく、南国へ遊びに着たのに、天気があまりよくなく遊べなく困っているあなたへ
朗報
☆
KITE BOARD
は、風さえあれば、楽しめちゃいます。カイトボードとは、カイトボードとは風の力で大きなカイトを上げ、それに引っ張られる力で ボードに乗り水面を走ったり飛んだり波に乗ったりするスポーツです。 カイトサーフィン、カイトサーフ、 カイトボーディングなんて呼ばれています。 「カイトボードでは、ウインドサーフィンのようなプレーニングから スノーボードでのカービングターン&ジャンプ、 ウェークボードのトリック、サーフィンの波乗りまで すべてを一度に楽しむ事が可能なマリンスポーツ! 風さえ吹いていれば年中楽しめる新種のエクストリームスポーツ」らしいです。 すごく面白そうではないですか?? モンスーンスタッフは、まだ誰も経験したことありませんが、超おススメっす!! 西表島では唯一
「WATERMAN」
http://www11.ocn.ne.jp/~waterman/ というところで、初心者向けカイト講習から、経験者まで楽しめるカイトショップがあります。 いやー是非挑戦してみたいっすね。 おまけ。
↑snow kite
ハンモックを作ろう☆作業編
2006年12月5日
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西表島モンスーンの日常
先週の西表島は、台風の影響もあり、ずっと「雨」「風」が強く、上原ー石垣間の船も欠航していましたが、今日から久々の「再開」 そして、久しぶりに「太陽」というものを身体いっぱい浴びることが出来ました。 この頃、ツアーも入らず、「ひきこもり」状態でずっとマンガを読み流したり、「DVD」を見ていましたが、今日は、気持ちのよさそうな「汗」が流せそうです。 そこで、「えいっ」と、
ハンモック
作りに取り掛かりました。 ①まず、土台となる穴を地中約80cmほど四つ掘る。 これが、全工程の中でもっとも大事であり、しんどい。穴が浅いと、台風が来たときに飛ばされてしまうのでしっかりと掘る。 80cmに到達するまでには、いろいろと男たちの中で熱いドラマがある。穴を掘っていくと、すぐに「なにか」に「ガツン!!」とぶち当たる。「石」があるのだ。 これを鉄でできた先が尖った棒で「ガツン」「ガツン」何度も手動で叩き、「割る」のだ。これが、果てしなく「しんどい」作業だ。 ひとつ「石」をクリアしたと思ったら、また、「石」が出てくる。 まさに「日が暮れる作業」だ。 ②穴が開いたら、均等に切断した「木柱」を入れる。 「イエィーい」
③木柱に無駄が出ないように、サイズを合わすために短く切断された木柱を「繋ぎ合わせる」 木を縦に割るように切る。 二つの切断部をくっつける。 ボルトを締めるだけで一本の木に。
④シロアリなどの虫に食べられ倒れてしまわないように防虫剤を塗る。 ↓これが「臭い」なんだか、体に悪そう・・
⑤ドリルで木柱に穴を開け、そこにボルトを差込、それぞれの「柱」と「梁」を固定。一気に組み上げる。 「はい、出来ました」
早速、完成した土台に「
ハンモック
」をぶら下げてみました。 「いやー
極楽
」[emoji:e-224]
「あちゃー!!」 「俺イケてる?」 「HIP HOP!!]
仕事がまだ終わっていないのにかなり、盛り上がっている「まっちゃん」ですが、このすぐヨコで片付けをしている「じぃ」に、このあと、どやされました。 おまけ。
lago de Uyuni en la bolivia
ハンモックを作ろう☆準備編
2006年12月4日
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西表島モンスーンの日常
西表に台風13号がやってきた以来、ハンモックという娯楽を忘れていた。 なぜなら、ハンモックをつるしていた土台がどこかへ跡形もなく消えてしまったからだ。 モンスーンのイメージキャラが消えてしまったも同然だったので、復旧するため材料を探していた。 しかし、これがなかなか見つからなかった。 材料とは、ハンモックを建てる土台となりそうな、ちょうどよいサイズの腐りにくく、折れずらい、電信柱の木柱見たいな木だ。 近辺のビーチへ使えそうな木がないか見に行ったりした。 「お散歩♪」
あちらこちら、ビーチを周った挙句、モンスーンのそばの船浦のビーチに古い電信柱が流れ着いていた。 「ラッキー」
吟味した結果、ちょっとあの恐ろしいシロアリに食べられているが 許容範囲以内ということで、早速、救ってあげることに、、 「ただいま」
できれば、ハンモックの材料は買わずに、ビーチ等で拾ったリサイクル品だけで作りたかったところだが、すべてリサイクル品だけとなると、なかなかしっかりしたものが見つからず、頭を悩ます。 前回は、材料は一切買わず、すべて拾い集めたもののみ。しかし、台風に飛ばされてしまった。 で、今度は脅威の台風にも負けないしっかりしたものが作りたい! が、しかし、なかなかこれが見つからない。 もう、二ヶ月以上モンスーンのシンボル的存在ハンモックがないのは、お客様にも申し訳ない。とくに、HPを見てきていただいて、期待してきた人にはホントに申し訳ない。・・皆様すみませんでした。 で、決心させていただきました。 「木柱を買おう!!」 一本1万1千もしましたが、電気屋さんから新品の木柱を入手。 ついに「ゲット!」
あとは、「作る」だけ! 「ワクワク」してきました。 おまけ。
lago de uyuni en la bolivia
BBQ
2006年12月3日
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西表島モンスーンの日常
北の大地から、恵みの肉の嵐がやってきた。 あまりにおいしそうだったので、開封前に、記念撮影。
早速、ホットプレートを引っ張り出して、焼肉開始。 足元では、ガッツの 「フゴッフゴッフゴッ!!」 という食べ物を探すあの音が、いつもより激しくはいずりまわる。 部屋が、肉の香りで満たされ、みんな幸せそうに見えますが、、、
実は、肉が各々の皿に均等に盛られていますが、誰も一瞬たりとも気が抜けない状態なのです。 なぜ?? みな、獣のような恐ろしいハンターの目つきで肉をにらんでいます。 もちろん焼いているときも気が抜けません。 「ちょっと、ドレッシングとってきてくれない?」 なんて、頼みごとをやさしく聞いている場合ではありません。 目を離すと、ジャイアンに奪われてしまうからです。 なので、皆「必死」 ちなみに、ここモンスーンでは、ジャイアンが「King of Boss」 彼の口癖は、 「お前のものは、俺のもの!!」 です。別に共産主義でも何でもないとは思いますが、どちらかというと「ファシズム風」
写真は、遠くから首の伸ばしてよだれをたらすガッツ。 あまりに、興奮して足につぶれてよだれが垂れた鼻を押し付けてくるので、つながれた。 台の上に乗って観戦。 今回てんこ盛りの高級牛肉を送ってくれたのは、よくモンスーンに遊びに来てくれる男前
社長
「スガワラさん」からでした。 西表島にいてこんなにおいしいものが食べれるとは思ってもいなかったので本当に大満足でした。 他にもラーメン等「どうもありがとうございました。」 すでに、強力なモンスーンリサイクル原人によりもうあっという間に消費されてしまいましたが、、
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